海外から ブラジル編
2026年3月
昨今、世界的な抹茶ブームが起こっていますが、南米では古くからマテ茶が飲まれてきました…
続きを読む2026年3月
昨今、世界的な抹茶ブームが起こっていますが、南米では古くからマテ茶が飲まれてきました…
続きを読む2026年2月
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2026年2月
2026年度の稽古始めが、モルンビーの、ビフェ、ビズチBisutti で、一月十八日に、各界名氏・会員130名の参加のもとに、盛大に行われました…
続きを読む2026年1月
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2026年1月
12月4日、SESC主催で高齢者向けの特別な講演会が2回に分けて開催されました…
続きを読む2026年1月
毎年の恒例の大掃除が、伯栄庵でおこなわれました。総計、18人の参加者で行われ、普段、手の届かないところも丁寧に整頓、掃除されました…
続きを読む2026年1月
今年の忘年会は、アマゾン魚の専門店のピラルクーの店で、行われました。珍しい、ピラルクーの刺身や、スープが出て、1メートル20ぐらいの大魚の焼き魚が出ました…
続きを読む2025年12月
2025年も最後の月となりました。毎年のことではありますが、年末の慌ただしさと新しい年を迎える準備の高揚感は同じです…
続きを読む2025年12月
日伯外交関係樹立130周年を記念して、国際交流基金とSESCが協力して、SESC ヴィラマリアーナの会場で10月8日のオープニングで、『アンティポード、はるかなるきみへ』展が始まりました…
続きを読む2025年12月
11月23日に恒例の宗旦忌茶会が、伯栄庵教場で、11時よりおこなわれました…
続きを読む2025年12月
USP日本文化研究所で、11月29日に、修了茶会が、行なわれ、一年間の成果を発表した…
続きを読む2025年11月
朝晩の冷えがつらい冬も終わり、一気に夏の気温になってまいりました…
続きを読む2025年11月
イェルバ・マテ(学名:Ilex paraguariensis)は、大西洋岸森林原産で、ブラジル南部の3州、アルゼンチン北部、パラグアイ、ウルグアイの森林に自生しています。樹高は8メートルを超えることもあります。茎は短く灰色で、葉は楕円形で革のような質感です…
続きを読む2025年11月
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2025年11月
10月11日に国際交流基金の図書館で、本間ヒデコさんの陶芸の展示会と…
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