生駒憲二郎さん、陶芸生活50周年を祝う 記念出版記念日
2025年11月
十月四日、五日に、ジャハンハウス生駒憲二郎さんの作陶50周年帰任の出版記念会が、おこなわれた…
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十月四日、五日に、ジャハンハウス生駒憲二郎さんの作陶50周年帰任の出版記念会が、おこなわれた…
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10月2日の午前、伯栄庵の茶室は再びサント・イヴォ高校の生徒たちを迎えました…
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日本は、少しずつ日が短くなり、冬に近づく季節。反対にブラジルは、冬が終わりを告げ、毎年のこととはいえ、待ち望んでいた春です…
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前回の「幸」の字に続いて「幸福」という熟語を形成する「福」という字について少し考えてみましょう。この漢字を辞書で引いてみると、「さいわい、しあわせ」とでています。節分(2月3日)の日の豆まきで「福は内(ふくはうち)、鬼は外(おにはそと)という掛け声を思い出してみましょう。その「ふく」はよいこと「おに」はわるいことと皆さんご存じでしょう…
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2025年9月27日、SENACアクリマソン校の大学院課程「ガストロノミー:歴史と文化」を学ぶ26名の学生達が来庵。伯栄庵道場で茶の湯の一日講座を体験しました…
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九月十三日(土)に、インストティトゥト・トミエ・オオタケ(ITO)で本間ヒデ コ氏とジュリアーナ・ネグラン氏の共著の出版記念会がおこなわれました…
続きを読む2025年9月
今年四月より、淡交タイムスに掲載されております、海外の拠点 ブラジル編を、一年間にわたりホームページに掲載を始めます。ブラジルの歴史を凝縮して、コンパクトに紹介しております。どうぞご期待ください…
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伯栄庵で追悼式
102歳で、ご逝去された大宗匠を偲び、同門が集まり8月19日に追悼会を行いました…
2025年9月
昨年二月、急逝されたエリソン・トンピソン・デ・リマJR氏の後任に。今年六月に矢野会長が就任されました…
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日本の9月は、お月見や十五夜、そして台風の多い季節です。
日本に比べれば、ブラジルの季節の変化は微々たるものですが、9月は寒い冬から暖かくなってきて、防寒着を脱いで、人々の活動も活発になってくる春です…
2025年9月
USP日本文化研究所(CEJAP)は、USP第4回日本文化週間と日本に関するブック フェアを主催し、2025年8月5日から9日まで、研究所内で開催しました…
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中継とは中次(なかつぎ)のことで、茶器の一種です。
棗のようには丸みを帯びず全体が円筒形の容器で中央部に合わせ口があります…
2025年8月
8月と言えば、日本の子供たちの殆どは夏休み。公園の周りでは、虫かごを携えた子供の姿を見かけます。一方、ブラジルは、寒さが一番厳しい季節です…
続きを読む2025年8月
オエン学校の生徒の家族の招待を受けて、7月24日 2時からに校内で茶道のデモンストレーションを開催しました…
続きを読む2025年8月
今年も日系人最大のお祭りと言われる日本祭りが、Sao Paulo Expo Rod. dos Imigrantess 1,5km の会場で、7月12,13,14日と行なわれました…
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