海外から ブラジル編
2026年5月
ブラジルでは毎年、日本文化の継承という理念のもと、日系人の方々による日本文化の祭典が国内各地で開催されています…
続きを読む2026年5月
ブラジルでは毎年、日本文化の継承という理念のもと、日系人の方々による日本文化の祭典が国内各地で開催されています…
続きを読む2026年5月
今年は対の漢字「男」と「女」という漢字を調べたいと思いました。まず「男」という字を調べましたら田という漢字と「力」という漢字の組み合わさった会意文字と出てきましたので、今回はその「田」という漢字を調べることにしました…
続きを読む2026年5月
クリチーバの茶室では、月に二度の稽古を重ねながら、季節の微かな移ろいに耳を澄ませています。
3月は、夏の終わりと秋の気配が交わる、繊細な趣を感じるひと月となりました…
2026年4月
お棗、中次などの薄茶入(薄茶器)は真塗や溜塗の無地ばかりではありません…
続きを読む2026年4月
去る三月一日には、文協、国際交流委員会 (日本語部門)の主催で、日本文化入門一日講座が、行なわれました…
続きを読む2026年4月
三月八日は、国際婦人デェーでした。アルジャにある、日本カントリークラブと陶芸家本間ヒデコさん共催による、陶芸展と、茶道のコラボで、国際婦人デェーを祝いました…
続きを読む2026年4月
雨の降る朝、夏の最後の日を感じさせる中、サンパウロから約321km(車で約4時間)のリベイロン・プレトにあるコンセプト校の生徒たちは、静かな雰囲気の中で、夏の名残の雨音を聞きながら茶道のデモンストレーションを鑑賞する喜びを味わいました…
続きを読む2026年3月
昨今、世界的な抹茶ブームが起こっていますが、南米では古くからマテ茶が飲まれてきました…
続きを読む2026年2月
続きを読む
2026年2月
2026年度の稽古始めが、モルンビーの、ビフェ、ビズチBisutti で、一月十八日に、各界名氏・会員130名の参加のもとに、盛大に行われました…
続きを読む2026年1月
続きを読む
2026年1月
12月4日、SESC主催で高齢者向けの特別な講演会が2回に分けて開催されました…
続きを読む2026年1月
毎年の恒例の大掃除が、伯栄庵でおこなわれました。総計、18人の参加者で行われ、普段、手の届かないところも丁寧に整頓、掃除されました…
続きを読む2026年1月
今年の忘年会は、アマゾン魚の専門店のピラルクーの店で、行われました。珍しい、ピラルクーの刺身や、スープが出て、1メートル20ぐらいの大魚の焼き魚が出ました…
続きを読む2025年12月
2025年も最後の月となりました。毎年のことではありますが、年末の慌ただしさと新しい年を迎える準備の高揚感は同じです…
続きを読む