薄茶入蒔絵彫もの文字あらば 順逆覚え扱ふと知れ
2026年4月
お棗、中次などの薄茶入(薄茶器)は真塗や溜塗の無地ばかりではありません…
続きを読む2026年4月
お棗、中次などの薄茶入(薄茶器)は真塗や溜塗の無地ばかりではありません…
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去る三月一日には、文協、国際交流委員会 (日本語部門)の主催で、日本文化入門一日講座が、行なわれました…
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三月八日は、国際婦人デェーでした。アルジャにある、日本カントリークラブと陶芸家本間ヒデコさん共催による、陶芸展と、茶道のコラボで、国際婦人デェーを祝いました…
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雨の降る朝、夏の最後の日を感じさせる中、サンパウロから約321km(車で約4時間)のリベイロン・プレトにあるコンセプト校の生徒たちは、静かな雰囲気の中で、夏の名残の雨音を聞きながら茶道のデモンストレーションを鑑賞する喜びを味わいました…
続きを読む2026年3月
昨今、世界的な抹茶ブームが起こっていますが、南米では古くからマテ茶が飲まれてきました…
続きを読む2026年2月
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2026年2月
2026年度の稽古始めが、モルンビーの、ビフェ、ビズチBisutti で、一月十八日に、各界名氏・会員130名の参加のもとに、盛大に行われました…
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2026年1月
12月4日、SESC主催で高齢者向けの特別な講演会が2回に分けて開催されました…
続きを読む2026年1月
毎年の恒例の大掃除が、伯栄庵でおこなわれました。総計、18人の参加者で行われ、普段、手の届かないところも丁寧に整頓、掃除されました…
続きを読む2026年1月
今年の忘年会は、アマゾン魚の専門店のピラルクーの店で、行われました。珍しい、ピラルクーの刺身や、スープが出て、1メートル20ぐらいの大魚の焼き魚が出ました…
続きを読む2025年12月
2025年も最後の月となりました。毎年のことではありますが、年末の慌ただしさと新しい年を迎える準備の高揚感は同じです…
続きを読む2025年12月
日伯外交関係樹立130周年を記念して、国際交流基金とSESCが協力して、SESC ヴィラマリアーナの会場で10月8日のオープニングで、『アンティポード、はるかなるきみへ』展が始まりました…
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11月23日に恒例の宗旦忌茶会が、伯栄庵教場で、11時よりおこなわれました…
続きを読む2025年12月
USP日本文化研究所で、11月29日に、修了茶会が、行なわれ、一年間の成果を発表した…
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