ブラジルの植物 14.クリスマスサボテン(シュルンベルジェラ)Flor-de-maio, Cacto-de-natal.
2024年5月
クリスマスサボテンはシュルンベルジェラという学名で知られ、ブラジルの熱帯雨林に自生するこのサボテンは砂漠のサボテンと違って刺がありません…
続きを読む2024年5月
クリスマスサボテンはシュルンベルジェラという学名で知られ、ブラジルの熱帯雨林に自生するこのサボテンは砂漠のサボテンと違って刺がありません…
続きを読むMaio de 2024
アーモンドやカシューナッツ、ヒマワリの種、松の実など世界中で好まれているナッツ類。美味しいだけでなく栄養も満点なのも特徴です。今回は数多あるナッツの中からくるみについて取り上げます…
続きを読む2024年4月
毎年来庵する、恒例のモビール校の生徒が来庵…
続きを読む2024年4月
ブラジルある、グレイディッド、チャペル、パーカーなどの英米系の学校の父兄の集まりが二年ぶりに、リベルダージ地区を訪問…
続きを読む2024年4月
3月16日のジャパンハウス茶会には、ベロ・オリゾンテから、アントニオさん、ロンドリーナから、クレッシオさんも参加してくれました…
続きを読む2024年4月
遠くリベイロ・プレットより、五時間かけてサンパウロに着いたようで、半時間遅れて到着。9〜10歳ぐらいの生徒、教諭合わせて35名が参加…
続きを読む2024年4月
当地は、朝晩の涼しさに、秋がゆっくりと到来していることを感じる季節です….
続きを読む2024年3月
2月の、ジャパン・ハウスの茶会は、17日に行なわれました。盛況で、毎回、お菓子が足りなくほどで、嬉しい悲鳴をあげています…
続きを読む2024年3月
◆【訃報】
茶道裏千家淡交会ブラジル協会会長のエリソン・トンピソン・デ・リマ・Jr氏が2月5日に65歳で急逝されました。エリソン氏はブラジルにおける裏千家茶道の普及活動に多大なる貢献をされました…
続きを読む2024年3月
ブラジルではカルナバルも終わり、この頃から少しずつ涼しくなるといわれています。しかし、まだまだ夏の気配の色濃い月です…
続きを読む2024年3月
私たち人間も動物も口から食べ物や飲み物を体にとり生命を保っています。また口を使って人間は話したり、動物は鳴いたりして意思表示をしています…
続きを読む2024年2月
1月27日、ジャパン・ハウスの、お茶会。皆様、お疲れさまでした…
続きを読む2024年2月
1月20、21日両日、ブラジル日本文化福祉協会の「文化空間」(Espaço Cultural)で新春の正月行事が行なわれました…
続きを読む2024年2月
見得とは、歌舞伎の演技・演出で使われる言葉です。感情の盛り上がった場面で、役者が一時動きを止めて目立った表情・姿勢を正すことです…
続きを読む2024年2月
ブラジルは暑い日が続いております。しかし、日本では2月は、一年で最も寒い月。春を待ちわび、迎える行事や風習の多い季節でもあります…
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