日本祭り
2017年7月
恒例の『日本祭り』が、7月7,8,9日、サンパウロのイミグランテ会場で、行われました。今年は、第20回目で、来聖中の農水省の細田政務官、中前総領事、佐藤大使も茶席に、お立ち寄り下さいました…
続きを読む2017年7月
恒例の『日本祭り』が、7月7,8,9日、サンパウロのイミグランテ会場で、行われました。今年は、第20回目で、来聖中の農水省の細田政務官、中前総領事、佐藤大使も茶席に、お立ち寄り下さいました…
続きを読む2017年7月
今年もどうやら好天に恵まれ、7月1日、2日サンホッキの、国士舘スポーツセンターで、『第21回 桜祭り』が行われました…
続きを読む2017年7月
6月30日に、今年も、リオより、「Espaço e Vida] のグループが、90名『伯栄庵』の来庵されました…
続きを読む2017年7月
恒例の「ブラジル日本移民開拓先亡者法要」が6月18日、文協大講堂で、行われました…
続きを読む2017年7月
6月17日、アラソイアバ・ダ・セーハのプロ・ビーダのクラブで、『日本の芸術の道』との、テーマの催しがありました。林宗一先生を始め、裏千家の一行も招待され…
続きを読む2017年7月
5月21日に、SESCベレンジンニョで、茶の湯のデモンストレーションが行われた…
続きを読む2017年7月
2017年の文協主催『文化祭り』は、5月20日から28日まで、「日本館」や文協会場などで行われました…
続きを読む2017年7月
第11回目のブラジル著名人インタビューは、ブラジル日本移民110周年のロゴマークをデザインした画家の若林和男様にお話をお聞きしました…
続きを読む2017年7月
昔、家元の業躰になると、宗匠の教え方は厳格を極めたものでした。あるときは、空の水指を、さも水を満たしたように持ち運びをさせ…
続きを読む2017年7月
ただ茶を飲むための器というわけではなく、特に濃茶の茶碗は客の掌から掌へと渡ることを通して一同が心を通い合わせ一つになる【一座建立】の役割を果たす重要な道具です…
続きを読む2017年7月
今回から、裂地の種類を金襴(きんらん)に移し、その織りの特徴と代表的な裂地についてご紹介します…
続きを読む2017年7月
鯛のように大きな魚の姿焼きは、表面を丁度よい頃合いに色付けつつ、中までちゃんと火を通すように焼くのはなかなか難しい。
鯛の姿焼きは塩水に漬けてから紙をかぶせて焼く
続きを読む2017年7月
日本では梅雨が明け、いよいよ夏らしくなってくる頃。茶道具や着物も夏仕様になりますが、和菓子も夏らしいものが出てきます…
続きを読む2017年7月
4月30日にオープンしたサンパウロの「ジャパンハウス」の第一回目の展示会は、『竹』がテーマになっている…
続きを読む2017年7月
ペオン祭りは馬や牛を使って行うロデオ大会とカントリー・ミュージックやセルタネージャ等のショーから成る民族祭りです…
続きを読む