忘年会
2019年12月
2019年[令和元年]12月13日、恒例行事の忘年会がサンパウロ市ジャルジンパウリスターノ地区のレストラン「Fleming’s Prime Steakhouse&WineBar」にて行われました…
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2019年[令和元年]12月13日、恒例行事の忘年会がサンパウロ市ジャルジンパウリスターノ地区のレストラン「Fleming’s Prime Steakhouse&WineBar」にて行われました…
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11月27日のオープニングで、クルーベ・エブライカと日本国総領事館共催の「日本週間」が行われた。11月30日、12月1日には、裏千家も添え釜をした…
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毎年サンパウロ大学(USP)の日本文化研究所内で開催される「日本の伝統芸術」イベントは11月30日(土)に茶道の修了茶会、及び生け花展があり,茶道や華道のデモンストレーションが行われました…
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11月28日に、ブラジル日本文化福祉協会(石川レナット会長)の高等審議官ご一行が、伯栄庵を御来庵された。今回第一回目の会議で、伯栄庵来庵後、昼食をはさんで、ブラジル日本移民史料館も訪問…
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2019年11月24日、伯栄庵にて「宗旦忌」が、つつがなくおこなわれた。今回は、ブラジル日本文化福祉協会会長の石川レナト様より開会のご挨拶をいただき、ロンドリーナの尾形宗俊先生、リオデジャネイロの松原宗美先生もご来庵された。その他 グアタパラー、モジ・ダス・クルーゼスの人々も参加した…
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今年は、南米別院佛心寺創立、並びに南アメリカ国際布教総監部開設60周年で、11月22日(金)に記念茶会が行われた…
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10月27日、ブラジル日本文化福祉協会青年部の25名が伯栄庵を訪れ、参加者数名は、2度目の来庵でしたが、全員で茶道についての講議・デモストレーション後、お辞儀やお菓子の取り方、お茶の飲み方の稽古を行いました…
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10月5日、25名のSENAC・アクリマソンの大学院生がブラジルの裏千家教場『伯栄庵』で一日茶道体験に参加しました。このプログラムは、茶の湯の簡単な紹介から始まり、お手前のデモストレーション、 実技に参加、お茶の飲み方、その上に….
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今年5月の皇位継承に伴って、新たに即位した天皇陛下が即位を内外に宣言される「即位礼正殿(そくいれいせいでん)の儀」が皇居・宮殿で行われました…
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茶道には濃茶、薄茶、炭手前というものがあります。この歌のテーマは、炭手前というのは何のためにあるかということです…
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風炉は夏から秋にかけて炭火を入れ、釜を掛けて湯をわかす道具です。直接畳には置かないで、敷板にのせて用います。これを風炉をすえるといいます。初めは、台子皆具の内のーつとして…
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今回の文様のテーマは「鶴・亀」です。新年のおめでたい雰囲気の中で鶴や亀の吉祥文様を身の周りにおくと、より一層気持ちが華やぎます。文様の種類や意味を学ぶことで、初詣や初釜など新年の行事をさらに楽しめるのではないでしょうか…
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漢字・漢和・語源辞典によると、音読みは、ロクと読み、訓読みは、む、む(つ)、むっ(つ)、むいと読みます。( )の中は「送りがな」です…
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枯れとは、①草木が枯れること、又枯れはてたさま。末うら枯れ、夏枯れ、冬枯れ、霜枯れ等。②そのものがなくなってしまうこと、又は尽きはてたさま。品枯れ、資金枯れ等。上記の意味合いがある…
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第17回目のブラジル著名人インタビューは、大志万学院のマドエノ川村まゆみ先生にお願い致しました。ここブラジルにおいて日本の文化を学ぶことができる独自の教育方針について、その経緯や理念を伺いました…
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