【裏千家インタビュー】ジャパンハウス サンパウロの平田・アンジェラ・多美子 館長
2017年5月
第10回目のブラジル著名人インタビューは、ジャパンハウス サンパウロの平田・アンジェラ・多美子 館長にお願いします…
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第10回目のブラジル著名人インタビューは、ジャパンハウス サンパウロの平田・アンジェラ・多美子 館長にお願いします…
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文協主催で、5月24日(水)19時より、文協の多目的ホールで『着物ショー』と、夕食会(小池信シェフェ)が行われます…
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みなさま、ご機嫌よろしゅうございます。日本へ本帰国して早一年が過ぎました。相変わらず慌しい生活をしておりますが、今回は帰国便りとして、京都と東京で行われた禅の展覧会のことについてご報告いたします…
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この道歌は、点前の心を教えています。点前は、やわらかくしとやかにするものだと思われがちですが、線の弱い姿ばかりの点前は、招かれている方もはりがありません。しかし、あまり力が入りすぎてこわばったものも、決して良いとはいえません…
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抹茶には泡を点てる薄茶と、練った濃い緑の濃茶があります。濃茶は日覆いをした古木の柔らかい若芽を取り石臼でひいて用います…
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前回に続き、ここでは緞子織りの著名な裂地についてご紹介します…
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焼き魚は強火の遠火でさっと焼くのが原則
魚を焼くときの火加減は、「強火の遠火」といわれる。弱火だと、魚に火が通るのに時間がかかって、そのあいだに水分が蒸発し、パサパサしてしまう。また強火でも火に近付けて焼くと中に火が通る前に表面が焦げてしまう…
2017年5月
5月5日は端午の節句。「こどもの日」「菖蒲の節句」とも呼ばれるこの日は男の子の健やかな成長を願う行事で、「柏餅」が供物として用いられます。上新粉の餅を二つに折って餡を挟み…
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今回は竹の工芸品として、茶道で使われる、「茶筅、柄杓、茶杓、蓋置」や、「建築用材」を紹介します。茶道のもてなしの心から〔わび、さび〕といった精神が生まれました。茶道の主人(亭主)のもてなしの精神、客の礼儀作法、数寄屋とよばれる茶室の建築様式、器や掛軸、茶花などに込められた〔わび・さび〕の美意識は…
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ブンバメウボイまたは、ボイブンバは6月30日に多様な行事によってブラジル各地で開催されます。アフリカ人、インディオ(現地住民)、ヨーロッパ人等、特に六月の祭り(フェスタ・ジュニナ)やカトリック教の伝統的要素の加わったこの祭りは、ブラジルの典型的な民族劇であります…
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3月26日、プロヴィダ(Pró-Vida) の本部で⎾日本 芸術の道⏌のイベントが、開催されました…
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3月28日(火)19時から第一回伯栄庵『茶の湯教養講座』が開催されました。毎月一回、第四火曜日に行われます…
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3月22日、UGGI旅行社より依頼され、伯栄庵に Escola Móbileの28名の現地校の小学生が訪れました。デモンストレーションを見学後、点茶を体験いたしました…
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「JOJO RAMEN」の社員教育の一環として、3月18日に『日本文化エチケット教室』が本店で行われました。日本人の精神、和の心、自然観、美学、生き方から始まり…
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今年の「ミナスの日本祭り」は、2月17~19日、ベロホリゾンテであり、『和食』がテーマでした…
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